スイッチオフ

ブラのコンのミーのハー。

2021年5月のセーブポイント

大丈夫っぽいです。
 
■ライブ
1. 20210501_ラバーガール特別公演 ラバーガール企画ライブ「第10回新ネタ会議」
2. 20210501_新ネタ会議特別編「第二のザ・ギースを探せ!」
3. 20210503_男性ブランココントライブ『ユニヴァーサル味噌汁』
4. 20210504_溜口に勝ったらウーバーイーツ奢り&たまにラブレターズトーク!4
5. 20210505_『バ吾A・お~い!久馬・POISON吉田・ギース高佐トークライブ〜限定ライブ配信〜「大喜利を聞く」』
6. 20210529_うるとらブギーズ×ラブレターズ地元凱旋ライブ『やらまいかやらまいか』
7. 20210529_山里亮太の140 静岡公演
8. 20210530_おしゃべりシーソー
 
■映画
2021年5月は映画を見ませんでした
 
■展覧会
2021年5月は展覧会に行きませんでした
 
■本
1. 20210502_武田友紀『今日も明日も「いいこと」がみつかる 「繊細さん」の幸せリスト』
2. 20210510_坪和寛久『今日ヤバイ屋台に行ってきた インドでメシ食って人生大逆転した男の物語』
3. 20210514_イギル・ボラ著/矢澤浩子訳『きらめく拍手の音 手で話す人々とともに生きる』
4. 20210514_佐藤真久監修/たかまつなな著『お笑い芸人と学ぶ 13歳からのSDGs
5. 20210516_イルセ・サン著/批谷玲子訳『鈍感な世界に生きる敏感な人たち』
6. 20210516_チョン・ソヨン著/吉田凪訳『となりのヨンヒさん』
 
『ヤバい屋台に行ってきた』、『きらめく拍手の音』、『となりのヨンヒさん』は、taknal https://taknal.app/ですれちがった本。小説やエッセイは、自分だけで探そうとすると偏った範囲しか知れないから、全然知らなかったり興味がないものをキャッチするのが楽しい。
特によかったのは、『きらめく拍手の音』。耳が聞こえない両親のもとで育った著者の話。アメリカは手語(手話)先進国で、ろう者のための大学があることを初めて知ったし、手語とは言語であることがよくわかった。
 
■おいしかったもの
・さわやかのハンバーグ
・マルタヤのチーズフォンデュケーキとあげ潮(クッキー)
両親とも静岡の出身なので、静岡のお土産はけっこう知った気でいたが、浜松銘菓・あげ潮は初めて知った。ザクザクですごく好き。今度静岡行ったらまた買う。
 
・近所の本当に小さいお菓子屋さんのパンナコッタ。カモミールの香りがして、最初に食べた時、頭にぶん殴られたくらいの衝撃が走るほどおいしかった。カモミールは鎮静作用があるみたいだけど。
 
■買ったもの
ホットサンドパン買った。こびりつかないし、よい買い物だった。台湾で買ったピーナツバター(花生醤)とベーコンとバナナでエルヴィスサンドを作って食べた。
一緒に勢いで買ったクレープメーカーはまだ使ってないので、コロナが落ち着いたら誰か一緒にクレープパーティしましょう。
 
GUM EARRING。シリコンのわっかを耳にひっかけて、痛くならないし、ズレないというイヤリング。ずっとほしかったのだが、ふらっと入ったお店で見つけたので、見つけた時はとてもうれしかった。一緒にヒョウモントカゲモドキペーパークラフトも購入。
 
■メモ
「ぜったいに配信を見逃したくない」と思って自分なりにまとめたが、動けなくなって見られなかった日が多数あるなぁ。まあでも無理するものでもないし。

  

一生ライブを生で見られなくなるかも、と思って焦ったり落ち込んだりしましたが、今(2021/6/24)はなんとか元気になりました。